<< February 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >>
ちょうちょ
 




ホラっ!ちょうちょ!
ちゃんと見えたね?
わーい。わーい。

みなさんコメントありがとうございます。
なぜにこんなにアクセス数が多いのだろう?
まぁいいや。みんなでお話ししましょ!
おーはなししましょー!
(原曲;B'z「おでかけしましょ」)


おはなしっつたって
まりんちゃんがこうやって記事書くだけですけど。
筆不精。コメントのお返事しますよ。
しますって。ええ。んー。
どんどんコメントくださいね。
通りすがりの誰かさん。でも
読んでますよ。ちゃんと


ちやんと。

高橋優さんのアルバムが20日に出ますよ!♪
初回限定版にはステッカーがついてきますよ!
買うお店によって色が違いますよ◎
私はきっとタワレコだろーなー。
タワレコは緑だったような、


気が、


します。


あいまい。me mine.


つことで、皆さんちょっと確かめてきてみてください。




高橋優最高↑↑↑(押して?)



ヘイ。何色でした?
新星堂で買うと紫だったような。気が。します。
嘘だったらバドワイザー飲ーます!♪
留萌のヨシザキさんで買うと何色なんでしょうね?
ピンクとか?誰か買ってみて!!
(常に他力本願)


まりんちゃんはお酒が大好きです。
朝まで飲んでます。
昼から飲んでるときもあります。
朝は寝てます。これを世間ではダメ人間といいます。ねえ


バドワイザーが美味い。
薄いからね。女の子はバドを飲んでびーるばーじんを捨てるといいと思います。
何言ってんだダビンチ。
酒が入ったときのしーもねーたー率は朝日が昇って夕日が沈む確立と同じです。
ちなみにシラフ。now


私的ビールランキングは
去年までサッポロビールが一番でした。
道民だからね。飲む機会も多くなりますよ。
つうか美味しいね。

しかし最近、バドが美味いということに気づいて。
関西で。いや土地柄はまったく関係ないんですけど。
飲みやすい。冷やしたら超美味い。


しかししかしこないだ
私が飲んだ暮れキャラなのを知っている大学の友人が
アサヒビールを貢ぎにきてくれて。
飲んだら見事に下克上が起きましたね。


3位 サッポロ★ビール

2位 バドワイザー

1位 アサヒビール


いや、ビールならなんでも好きなので
あーだこーだ言う資格はないんですけど。
EBISUは神ってことで、ああ、別格みたいな。
モルツは可愛くないよね。
モルツしか飲まない女子大生なんて無言で張り倒してやりたい。
しかも会計の時、財布すら出さないのに「あたしモルツしか飲まなあい♪」
とか言う女子大生は有無を言わさず張り倒していいと思う。



いるのかそんな女。



気づいたことその2、



このブログ、重い。
(いろんな意味でかもしれない)


youtube貼りすぎなんですね。
控えます。
: つぶやき : 14:27 : comments(0) :
蝶々のような。
 2011032620550000.jpg

写真の縮小はダメですね。

蝶々がああ!


!私は元気です。無事です。
なんせ、地震が起こった日は札幌に、
というか北海道にいたからです。

被災された方々に申し訳ねぇと思いながら
のうのうと過ごした時間もありました。
でも、街は動き始めますよね。
時間は止まらない。
すなわち、人は動き出さなければならない。
そうすることが一番、いいのかもしれない。
被災された方々が安心して戻ってこれるように。
なんて
綺麗事なのかも。こっち側の人間だからいえること。
瓦礫が現実ですからね。


しかし。
私も今、ちいさなスタートラインに立っています。
指がジンジンするくらいの大きなチャンス。
楽しみだけど怖い。自分がどれくらいできるかまったくわからない。
さっき、全身の血液が逆流するような圧迫感でお昼寝から目が覚めました(笑)。
緊張してる。というか、怖い。
自分の人生が動き始めているのがわかってすごくこわくて。


選ばれた故の緊張感って
あんまり得意じゃなくて(笑)
自分からハーイ!って勝手に手をあげて
とんでもないことをしでかすときの緊張感はすごく好きなんですけど(笑)。
つまり、プレッシャーに弱いんですよね、多分。笑

だから、どのくらいの人が選ばれたのか調べてたんです。
そしたらまさかの全通疑惑が浮上中で(笑)
それもそれで「あ?」と思ったんですけど
でもそれって、自由にできるってことなんじゃないかって。
たくさんいる中で目立つのは簡単です。
私が、私でいればいいのです。
逆に、多くが振り落とされてすでに人数が少ない中で目立つのには、技巧が必要です。
ベースを押さえてるよ、ってのを相手に伝えなくてはならないからです。

ベースを押さえつつ、目立つのは難しいです。
そしてそのベースとは、知識や知能、品の良さや頭の良し悪しだと私は思っていて。
仕事するのに学歴は関係ねぇ!ってよく言いますが
学歴の中で培った「言葉」がちげぇんだ、って私は思います。
会社説明会でそれを突きつけられたもんねー。
見せ付けられたもんねー。
なんやそれ!ちょっと悔しいじゃん!みたいな。
言葉が好きな私にしたら、すごい衝撃的でした。
勉強せねばならん。

「言葉」とは共通認識というか
まぁ、すげぇ適当に言っちゃえば「常識」ですよね。
「常識」って、人間同士の共通認識で
自分の中の概念を、他人と共有することだと思うんですよ。

例えば

「りんご!」「は赤い」

みたいに。

りんごって言われて浮かべるのは赤い丸いヤツですよね。
(黄色いやつとか青いヤツ浮かべる貴方は私と友達になれるかも)

りんごっていうものを浮かべたとき
「たぶんみんな赤いものを浮かべるだろう」
ってのが常識だと思うんです。

フランス料理食べてるときにフォーク落としちゃって
「たぶんウエイターに拾ってもらうのが(みんなにとっては)正しいのだろう」
と思う、その思考が「常識」だと思うんです。


故に、常識があれば、コミュニケーションがとても円滑に行われる。
「時間は守る」「りんごは赤い」「人に挨拶をする」
そんな共通認識。
「常識」は、人と人とをつなぐ すごくささいな コミュニケーションだと思うのです。
だから大事なのです。


「常識」は情報が少ないとき、役立ちます。
初めて出席する結婚式でどう振舞ったらいいか?迷ったらマナーを勉強します。
「式ってふつう、どういう格好で行くの?」「常識的に考えればスーツじゃない?」
みたいにね。
だから常識も、捨てたもんじゃないはずです。


「常識なんて!」って頭っから否定しちゃう人も
きっと常識をたくさん持っています。
それか、常識的に生きて来すぎた人だと思います。


それと
「常識破りな」と「型破りな」は意味が違う気がして。
「慣例」と「常識」は違う。
常識的に型破りができる人間でありたい。


話が前後しますが
つまり、なんで若者はオッサンオバサンに常識を問われるかって言うと
コミュニケーション能力があるかどうかを試されているためだと思います。


んで、またちょっとズレますが、
テストで問うのは知識ではなく
言葉をいくつ使えるかであると思うのです。
言葉を知らなくては、その場の人たちと同じものを頭に浮かべられません。
伝達が鈍くなってしまう。
それが学歴に関係してくるのだと思うのです。


こんな考え方ができるようになったのは
大好きな教授に出会えたからだな。笑
常識があればコミュニケーションは楽なのです。
剛に会いたいなぁ(教授の名前)


わたしもまだまだ言葉を知りません。
勉強しなきゃなぁ。

◎◎◎◎〇〇〇◎◎◎〇〇◎◎

*あげは*にて


2011032620510000.jpg


2011032620520000.jpg



2011032620530000.jpg



2011032620560000.jpg



2011032620570000.jpg


2011032620580000.jpg

2011032620590000.jpg
: つぶやき : 21:22 : comments(2) :
箭内さん
 箭内道彦(やないみちひこ)さん。

だいぶ前にトップランナー見てて気づいたんだけど
この人絶対変だって。
あ、批判じゃないです。
「この人絶対変だ。好きだ」の方です。

オーラがもうなんかおかしい。
変変変変・・・ってのが体から活字で飛び出してきてる感じ。
のだめみたいに。(笑)
わぁ、素敵な人だなー、と思った。
というか、ああ、好きだなーと思った。
とにかくにじみ出てるものが変。みなさんも一回よく見てみてくださいね。
NHK総合のトップランナーっていう番組のMCやってる方です。

超ビックなクリエイターさんなのです。
広告業界からこんちわしてきた方っぽいです(?)。
「NO MUSIC NO LIFE」って響きを世の中に広めた
『風とロック』の人です。

超偉大じゃね?

(ごめんね、今日は頭回してないから文章にならないんだ。)

前の記事で紹介した高橋優さんのプロデュースもしてらっしゃいます。
ああもう、すげぇ。
高橋優さんの歌詞大好きだから。
高橋さんを掘り出した(?)箭内さんすげぇ。
掘り出して無くても、磨き上げた箭内さんすげぇ。
「福笑い」のPVでおめかししてる優さん
強烈に箭内臭がする。笑
このPV、歌詞が手書きなとこがいいです。


さっきまで箭内さんのHP見てたんだけど、これまたクセがあって面白い。
というか究極に見づらい。めんどくさい。だから余計よく見ちゃう。よくできてるなぁ。
よくよく見てたらだんだんカッコよくなってきて(カッコよく感じちゃって)、うきうきしてきて
やべぇ箭内さんすげぇ。。。オレもなんかしたいDEAHT!ってなっちゃう
リスペクトの瞬間だよね。あたしやっぱりアホなんだろうか。えへ。


よくよく考えてみるとさ


「やるべきこと」だった気がする。
今までやってきたことって。

だからこう、やりたいことのはずなのにどこかで寂しい気持ちがしてたのかも

しれない。

「やりたいこと」と「やるべきこと」の境目って
すごく実はあいまいなんじゃないかってさっき思ったんだけど。
「これがやりたいから」「これをすべきである」っていう
「これをすべきである」の手段の部分にばかりに力を割いちゃって
血ィ出ちゃって痛い、みたいな。だからもうやりたくない、みたいな。
「やるべきこと」の時点で躓きまくりで
「やりたいこと」がわからなくなってしまう症候群。
だって途中から目的と手段を履き違えて歩いてる。靴擦れしまくりで。
「おかしいな、もう歩きたくない。これがやりたいことのはずなのに。俺サイテー。」ってなる。
それ違うんだよね。今お前の目の前にあることは「やるべきこと」であって
「やりたいこと」ではない。
だから躓いたって夢を根こそぎ抜こうとしないでって話。
やりたいことは間違ってないのに、やるべきことに殺されてる。
それって本末転倒。もっと強くなれ自分。もっと上を、先を、先を。
先を見て歩けって話。


「やるべきこと」をやるなって言ってるんじゃなくて。


あ、こんな時間だ。
やりたいことも見つかったし、部屋掃除して田舎帰りますか。
スタバ行きてぇ。
: つぶやき : 20:06 : comments(2) :
あやぱん
20100820120151.jpg


「めざましテレビ」のメインキャスター
高島彩さんが9月から「めざまし〜」をやめるそう。
なんてことだ。めざましといったらあやぱんなのに!

可愛くて、でも下品さもなくて
知的な彼女が大好きです。チャーミングよね。
絵本が好きだというところに親近感が沸いているの。
彼女は絵本が大好きで、自ら翻訳したりしているそうです。
いつか彼女の作った絵本が読んでみたい!

絵本は小説を読むよりも
ときに多くを教えてくれるし
絵がすばらしいと
心も満ちたりる。

短い時間の中で。
: つぶやき : 23:10 : comments(0) :
変なとこに「意地」をはる
20100820120348.jpg



むぅ ずっとここにいるんだもん!

みたいな意地っぱりを発揮することがある。

無言の抵抗。

顔には出てるけどね。

人間関係において、最近発揮している。

むぅ ずっと好きなんだもん!

無言の抵抗。

ごめんね?



F1001147.jpg



飛ばねぇよ?
: つぶやき : 00:06 : comments(0) :
たまにこんな喋り方をする。
F1001141.jpg


ほうほう
ほうほう
ほうほう


つうか、放置しすぎ。
ブログって何?おいしいの?状態。
存在忘れて意義もない。


のーん。mixiにはセキララに書いてるけど
コッチにはいかんせん。


写真を少しばかり撮ったから
すこしずつ排出しよう。の巻。

もっ・・・文字を

いや、文章を。「書きたい書きたい書きたい」
それだけで。
いざ改まって書こうとすると
出てこない。
くしゃみみたいに。
出てこないクシャミみたいに気持ち悪い。
なんてこった!パンナコッタ!

しゃべったら面白いのに
文章になると固いって言われる。

ゆわれるー!

んなこたぁない。

嘘。ちょっとカタイ。

カタイ方がイイ時だってある!

さ、へへ。でも今日はやわいんだ!

やわい、ってもしかしたら方言かな?

2回ン時、方言ゼミやったから、ちょっと敏感。

私のお気に入りの関西弁は「めばちこ」ー!


ものもらいのことである。

北海道弁では「めっぱ」。

「わかちこちゃうで(笑)」ってすかさず言う関西人がいとおしい。

愛おしいー!

わかちこかわちこわかりこ。

今日は支離滅裂風なんだ。

風、じゃないけど。

滅裂だけど。

カツレツ。

わーい

どーん

F1001125.jpg


さぁて、次は何を書こう?



: つぶやき : 23:12 : comments(0) :
メモ


 今日はマスコミ就職ガイダンスと、一般企業向け就職ガイダンスの2本立てであった。
朝早くから来てくださる講師の方は、みな一様にして素敵な笑顔である。
鏡に映したら、鏡に花が咲き始めるんではないかというくらい
素敵な顔を持っている。私は、毎週行われている各種ガイダンスの開始2分間、「どんな経緯でそんな笑顔になれたのだろう?」と毎回考える。


しかしガイダンスの講師の先生というのは、「講師」が職業というだけあって、饒舌すぎて少々うさんくさい。もしそんなに綺麗過ぎる笑顔でくるくると舌を回す学生が居たら私は面接で落とすことだろう(もしわたしが面接官なら)


講師の先生方はその種類によって雰囲気が変わってくるが
たぶん一番ひとくくりにしていいのはマスコミ関係の講師のひとたちだろうと思う。
去年、授業に来た読売新聞の講師の方もそうだったが
今回来た元読売新聞の現講師の方は
THE記者という出で立ちだった。


どうして男の記者はコキタナイ人が多いのだろう?笑


背がひょろんと高く、髪の毛がもっさりとし、眉を整えて2〜3週間が経過、というような風貌なのだ。
汚 い のではない。コ キ タ ナ イ のだ。しかも愛着を持てるコキタナサなのだ。
今日の朝イチで講義室に立った講師の先生を見て笑ってしまったのはそのせいである。


「そうか、父もコキタナかったよな・・・」と可笑しくて笑ってしまった。
もちろん声はあげてないけど。


スーツが汚いわけではない。シャツがよれているわけでもない。
(とても可愛い水玉のネクタイをしていた)
しかしなぜかコキタナイ。


若干顔が濃く、背が高くて不健康そうで(今回の講師は)きっと女ったらしだな、
というような顔の使い方をしていた。


(話し手の)業種によって、話すときの顔の角度は
かなり違うと思う。比喩ではなく、そのままの意味で。


少しインテリで背の高いSっ気のある自信家の男性は他の人より多い回数、
顔を斜めにして(首を少しかしげて)話す傾向があると思う。
常に、ではない。人に何か訊いている時に。



まぁ、何の統計でも無いからどうでもいいんだけど。
顔の角度のバリエーションって、あんまりなさそうで実は多種多様だと思う。
顔の使い方(表情や角度)が上手い人は人にものを伝えるのが上手い。
(やりすぎると胡散臭い。)


中途半端だけどここでいったんおわろー。
: つぶやき : 00:07 : comments(0) :
まとまりのない
 
ワタシの母は、努力家である。
ワタシの母は、とても強い。
ワタシの母は、とてもすごい。
・・・「とてもすごい」、って(笑)
なんだろうね(笑)
でもとにかく、とてもすごいのである。

例えば。

母は、当たり前のことを当たり前にする。
これが人間、なにげに難しい。
母は、何の疑問もなく目に付いた道端のゴミを拾う。
ついでに周りも見渡す。周りのゴミも拾う。
そうしているうちにゴミ拾いという一種の作業になる。
周りの人がそれに気づく。
周りの人も、当たり前のこととしてゴミを意識して、ゴミを拾いだす。


母は、そういう人である。


本当はやるべき、なのにできないことを
母は率先してやる。
周りの人はそれを見て、「あ、正しいんだ。やっていいんだ」
と安心して行動に移すことが出来る。
そして母は屈託なく笑いかける。
その優しさは爽やかで、安心感がある。
癒し系とは少し違う。母の優しさは、仲間意識からくる爽やかな笑顔、だからだ。



また、母は嘘をつかない。
私の機嫌が悪くて、母と一緒に予定していた場所に行けないときも
他の人に言い訳として「ちょっと娘の機嫌が悪くて・・・」と、割とそのまま言う。
もうすこし言い方があるだろうに、と思うがそれが母なので
なるべく私の都合で母の予定は崩すまいと思っている。


母は取り繕うことがない。
もしスピード違反で捕まっても、てきとうな親類の危篤や葬儀をでっちあげたり
することはないだろう。
(というか、母はおそろしく法定速度に忠実に車を走らせるので、捕まることはまずない。)
方向音痴が罪になる世界があったら、そこではかなりマズいことになる。


あたりまえのことをあたりまえにするからこそ母は目立つ。
ゆえにある意味変人なのである。
しかし空気が読めないわけではない。
母が空気を作るのだ。
ジャイアン的な空気ではなく、「みんなでやろう」という空気である。
政治家には必要な力だと思う。
「当たり前のことをみんなでやろう」というか
「やっていいんだよ」というほうが近いのかもしれない。
そんなわけで、母はみんなから愛されている。
正しいことをするのには、なぜかみんなびびってしまうから。
イケナイことをするのは簡単だ。高校生が校則をやぶってイキがるようにね。


ただ、母は嘘をつかないので少々アホくさく思う人がいるかもしれない。
しかし、あれこれとりつくろったり、嘘をついて遠回りするより、
少々バカにされながらもまっすぐやるほうが何より早いことを、母は知っている。
取り繕うことでやることがひとつ増えることに、大人は気づかない。
母はそれを生まれながらにして知っている気がする。


人にはそれぞれ、いろんな生き方がある。
私はどちらかというと平気で遠くの親戚を危篤にしたりするタイプである。
そうするのがいい悪いではない。性格なのだ。そして私のような人間は
性格が悪い、と世間一般では言う。
石橋を叩くにいいだけ叩いて、渡る前にめんどくさくなるときも多々ある。
そういうときは、母の迅速な行動に「おおう・・!」と押されるときがあるけど
なんとかついていく。母にはそういう力がある。まれに強引ではある。が、正しいことしかしないので、こちらもサボる言い訳がつかない。


しかしフシギなのは、しぶしぶ母と行動をともにした後には、なぜか達成感があるということである。
母が私に与えるものは、何かしらの成長なのだ。
母は意識しているのかしていないのかわからないが、母が用意したものをこなすと、
私はしゃんと胸を張って立っている気分になる。なぜだろう?
母が、私の親だからだろうか?
違う気がする。きっと母と活動している人も、この、
「達成感と自分らしさを見つける感覚」に喜びを感じているのではないだろうか。
そしてそれが母の魅力ではないだろうか。
そこらへん、不思議な人である。よくわからなくなってきた。


私が母と中身が似ているか、と聞かれたら少し悩む。
私はズボラだし、自分に甘いし、なにより結構ずるい。
でも責任のあるポジションにありたいと思うし、
作業をするときはひたすらワンマンである。そこらへんは母に似ているかも、と思う。
あと、頼まれるとあまり断らない。母からの頼まごとはスルーするが。


人見知りもしなくなった。人前で話すのも好きである。
あ、もしかしたら父親ゆずりなのかもしれない。
でも母そうであるだろうから、父と母は結構似ている気がしてきた。
色は違うけれど、母と父は似ているのかもしれない。
ふむ。なんだかぐだぐだな文章になってきたぞ。


とにかく書けばキリがないほど母という人間は面白く、素敵だ。
「素敵」という言葉が一番似合うかもしれない。
こうして読むと、母がバカ正直みたいに読めるかもしれないけれど
そんなことはない。考えて考えて考え抜いての一本道だから。
: つぶやき : 01:00 : comments(2) :
じゅう にん十色。
高校の時のクラスメイトのサイト見てたら
あたし、何を焦ってたんだろうと思った

がんばろう
: つぶやき : 01:15 : comments(1) :
サボらない。
585318273_215.jpg






あたしは本当に、
出会う人出会う人が
魅力的で優しくて素敵な人ばっかりで、幸せだと思う。

友人の中に、まりんの書く文章好きだよ!
高校の時の冊子の文章、母親の前で音読したもん!
って言ってくれた子がいて、本当に生きててよかったと思った。


やっぱり、書くことが自分にとって一番なのかなぁって、ぼんやり思う。
すこし前までは疑わなかったんだけど、最近、書くことだけがすべてじゃない、
って思い始めて、自分が空中分解してしまった。


相変わらず本は好きだし、書くことも好きだ。
でも書きたいって思うだけで、書きたいことが明確にあるわけじゃない。

それは多分、自分の中でまだ、区切りがついていないから。
言葉にできる「答え」を、まだ構築できてないから、かな?

別にその答えを題材にして文章を書くわけでは、もちろんない。
あることもあるけど、それがすべてではない。


自分の中で確かなものだけを文章にするなんて
そりゃ無理だ。少なすぎる。

だけど自分の中から文章を流し出すには、ある程度覚悟が必要で、自分が崩れないように固まっていないと書けない。


自分の中に迷いがない時に書きたい。
消化できてないものを俯瞰できるくらい、余裕があるときでないと、きちんとしたものが書けない。


一本の線を描くように、小説を書きたい。
それにはまだ、まだ、自分の中に片栗粉のような衝撃が足りないの。
固まらない。
終わらない。


角川文庫のしおりのキャッチフレーズ、画像の「人間をさぼるな」以外に
「読みたくなるまで遊んでろ」ってのがあって、そのキャッチフレーズも結構キたな。好きだ。解る。

今のあたしも、そんな感じなのかも。


書きたくなるまで
遊んでろ

みたいな。


いやぁ、それにしても松ケン可愛い(*´д`*)
: つぶやき : 00:43 : comments(0) :
comments.
categories.
読んだ本と読みたい本
御写真
recommend.
COMMERCIAL PHOTO (コマーシャル・フォト) 2011年 04月号 [雑誌] Jellyfish ヒーリングアート クラゲ [DVD] BEST DVD 衝撃的 映像作品コレクション COMMERCIAL PHOTO (コマーシャル・フォト) 2010年 10月号 [雑誌] 映像作家100人 2009 JAPANESE MOTION GRAPHIC CREATORS 2009 CS Channel(Amazonオリジナル・クリアファイル(B7サイズ)特典付き) [DVD] 双子座 神童 [DVD] バンギャルラヂオシアタァ [DVD] ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 “SCENE” [DVD] 銭ゲバDVD-BOX ASKA CONCERT TOUR 2009 WALK [DVD] kicks 【初回生産限定盤】LIFE ~La conclusion et L'ouverture~(DVD付) tour 2005 ウルトラミラクルラブストーリー [DVD]